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ここにきて、まさかの新品購入。
ちょろっとやっただけですが、テキストが抱腹絶倒過ぎて30分ほどで腹筋崩壊。
おなかよじれる-!
クラナドでいう春原と朋也の面白トークがさらにパワーアップしてる感じですね。こういうところに力が入っている作品て素直にすごいと思う。
とりあえず、なんだかPS2が楽しすぎるんですががが。
| リトルバスターズ! Converted Edition | |
![]() | おすすめ平均 ![]() PS2をお持ちの方,断然お勧めします。 初めてしました いつものkey作品 こんなゲームは久し振り PC・全年齢版とはかなり違います!Amazonで詳しく見る by G-Tools |
PS2で発売されているシャイニングシリーズ。
・シャイニングティアーズ
・シャイニングフォースネオ
・シャイニングフォースイクサ
・シャイニングウインド
初代メガドラ時代は、玉木美孝氏の独特な絵柄が特徴的だったけど、PS2でもシリーズ展開をされるようになってからは、絵柄がその筋の人向けになった感じですね。
とゆうか、ティアーズとウインドの絵師のTony氏は美麗な絵柄だけどエロ同人系だし、ネオの西山優里子氏は、正当派とはいえ絵柄が少女漫画よりだし、イクサのpako氏も線が細い今風なデザインと・・・万人受けするバタくさいデザインというのは、今は昔の物語なんでしょうね・・・。
そんなわけで、順次プレイしていきます。
とりあえず発売日順ってことでティアーズからだっ!
お久しぶり過ぎでした。
4月に部署異動があり、リアルばたばたしておりましたよ。
最近はめっきり週末ゲーマーになっておりまして、寝る前の数時間と、朝早起きしてからの数時間がおれの時間状態。
それでもなんとかボーダーランズを一周終了できましたぜ!
こう、ちまちまとクエストをこなしていくタイプのゲームは楽しいです。達成感もあるしね。
点数つけるんなら72点くらい。
面白くはあったけど、単調過ぎる展開にはうんざりでもあったので。CO-OPができる環境がある人は、友達とわいわいが超オススメ!!
突然ですが、PS2買いましたw
今更PS2かよ!ということなかれ。こんなに安くて面白いゲームが買えるハードもなかなかないよ! と、いうわけでばりばりプレイ中です。シャイニングティアーズおもしろ!w
ここ最近、リアル仕事で手が回らずブログ更新が隔たり気味。
まあ、こういうペースなんです、あはは・・・というしかないなあ、と(ぉ
そんなわけで(どういうわけだ)テレビさんを買い換えることに。
今までは、SONYの平面ブラウン管32型を居間に置いていたのだけど、このご時世だし、エコポイントも4月からいろいろ縛りがきつくなって、既存のテレビは殆ど対象外になってしまうらしい、ということで購入を決意。
で、日立のWOOO42型に買い換え。
フルHDで同サイズのものが、4万アップであったのだけど、比べてみてもぱっと見じゃわからない(よく見ればそりゃあ違いはあるけど)ので気にしないことにして買い換えしてしまいましたよおお。
いろいろサービスの変更をつけると、恐ろしく値引きできて、エコポイント分が実質帰ってくることを考えると、4万くらいで42型プラズマが買えてしまいました・・・ヤマダ電機おそるべし。
で、テレビが高画質になって触発された、というのもあってかブルーレイの商品にも断然興味が増してきました。居間で360という選択肢がないのですが、居間でPS3はアリかな?と思ってしまうのは、PS3が家電としても立派にやっていける証拠です!誇ってイイ!たぶん!(ぉ
そんなわけで今週の購入物はこの4つ。
Xbox360のボーダーランズは、セイクリッド2と最後まで迷いましたが、世紀末覇者な設定と、CO-OP、ロールプレイングシューターというジャンルに惹かれて購入。
超楽しみ♪

エヴァ序のブルーレイ版。いや、最初にでた通常版DVD持ってるんだけど、テレビ買い換えの記念ということで購入。どれくらい違うのか楽しみすぎる。
そういや破の予約も始まっていて、1つの祭りですよね、これはもう。
パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々は、今週映画も公開される作品の原作本。
なんでも、アメリカではハリポを抜いて児童文学1位だとか何とか。嫁がハリポ大好きなので、とりあえず読んでみるべく購入。

そして、今回の胆はコレ。360用のワイヤレスマイク。
Amazonの評価とか散々なんですけど、有線のマイクのコードが邪魔すぎて、無線大好きな自分としては耐え難いものがあり、ついに購入。
ネットでの評価は散々なんだけど、うちのまわりで実際に使っている人はむしろ有線より使い勝手が良さそうで羨ましかったんだよね・・・なわけで、ボーダーランズにあわせてみました。
なんだかんだと今週買いすぎだな・・・しばらく自重です。
購入物の今後も見直し。とりあえずサマーウォーズとか様子見に。レンタルで考えてからにしよう・・・(ぉ
Xbox360ユーザーとしては、はずせない作品HALOレジェンドがついに発売-。我が家にもブルーレイ版が到着しました-。
ブルーレイで見るマスターチーフというのも、何というか・・・まあしょうがないんだけど複雑な気分ではありますねw
そんなわけで、本編はいずれも日本の名高いアニメーション制作スタジオで制作された全8編のオムニバス。
制作会社によって、かなり毛色が違う非常にバラエティにとんだ作品が楽しめます。
そんなわけで、各エピソード毎の感想など。
◆エピソード1&2 【Origins Part1 & Part2】 (by STUDIO 4℃)
スタジオ4℃といえば、古くはスプリガン(1998)やマインドゲーム(2004)、鉄コン筋クリート(2006)など、どちらかというと直球と言うよりはシュート、シンカーな感じの作りで、アクが強い作品が多いのが特徴と個人的には思っておりますが、このOriginsでは、割と個性を出さずに淡々とした静かな作品を作っています。
むしろ、ゲーム本編でも直接深くは語られていないフォアランナーについて深く説明されているという点において、HALOという作品的に非常に重要なウェイトが置かれているエピソードといえるのではないでしょうか。
まあ、その分最初から最後までひたすらコルトナがフォアランナーについてモノローグ的に説明してくれるだけなので、面白いかと言われると・・・正直微妙だし、2編も割く意味あるのか?と思わずにはいられない感じですね。(汗
◆エピソード3 【The Babysitter】 (by STUDIO 4℃)
こちらもスタジオ4℃作品ですが、先ほどとは打って変わって会話シーンがちゃんとあるよ!(ぉ
そして、個人的に今回のオムニバスの中で一番気に入ってるのがこの話。
何がイイって、ギャップです。
このストーリーではキーとなるスパルタンの存在と正体。昔から日本人の作るゲームとかではよくある手法とはいえ、それがスパルタンでやられると結構新鮮だったりします。
通常の兵士から見るスパルタンのすさまじい戦闘能力も見ることができるのもポイント。
また、キャラデザインもギャップを大きくさせていて、非常にクオリティの高い完成度になっています。
◆エピソード4 【Prototype】 (by bones)
ボンズといえば、ラーゼフォン(2002)が大好きでした。
と、いうかそれ以外はビバップの劇場版くらいしかみたことがないのですが、今回もアニメーションのクォリティーは、群を抜いてすばらしいです。
さて、肝心の中身ですが、これまた日本人らしい解釈の、フルアーマーチーフが印象的な作品。話の筋はありがちすぎてあまり見るべき処はないですが、重要なのはスパルタンのプロトタイプ的なアーマーのデザインのカッコヨサと、戦闘シーンのド迫力!!
今回のオムニバスでは、戦闘シーンがカッコイイ作品が何作かありますが、1対多数での銃撃戦ではこれが一番かっこいいです。文句なし。
オチも風刺が効いていてイイです。ただやっぱり根幹のストーリー性がありがち過ぎなのが・・・。
◆エピソード5 【Homecoming】 (by Production I.G)
制作は、Production I.G。説明不要ですね。今回のスタジオの中では、地味に東映につぐ古参。
セガマニアはみんな大好きな「赤い光弾ジリオン」(1987)のアニメ版を制作したのもこの会社です(たとえが悪いですねw)
他は、エヴァの旧劇場版とかでテロップをよく見た人も多いのでは。
エピソード的には、スパルタンがどうやってスパルタンになるのか、そしてスパルタンはみんなチーフみたいな完璧超人なのか、という疑問への一つの解答のような内容です。
悪くはないし、十分テーマも狙い通り描けてるんだけど、どうもキャラデザインがなあ・・・惜しいなあという(ぉ
◆エピソード6 【Duel】 (by Production I.G)
水彩画のような独特なタッチで描かれる異色作。
内容は、ずばりタイトル通りの決闘がメインですが、エリートにも当然ですが女性がいることにびっくりしましたw
あと、戦闘シーンも絵柄のせいか非常に独特な間が効いた演出となっていて、思わず引き込まれること必至。
ただ、テンポ良く進みすぎて、戦闘シーンのカッコヨサが今一歩伝わらないのが個人的には残念かなあ。
◆エピソード7 【The Package】 (by Shinji Aramaki)
制作に名前がある荒牧伸志氏といえば、メカデザインナーとして有名なお方なんですが、今回のエピソードではそのメカの人っぷりを遺憾なく発揮してくれています。今回の中で唯一のCGアニメ。
そのせいか、マクロスFやプロジェクトシルフィード(360)なんかを思い出させる宇宙船バリバリなアクション大作になっています。
本編のゲームと最も近い絵柄といえるためか、妙に安心感があるし、内容的にもゲーム本編を意識した要素がいくつもちりばめられているせいか、アニメを見てると言うよりは、ゲームのステージ間ムービーを見てるような印象を受けてしまいました。
◆エピソード8 【Odd One Out】 (by TOEI ANIMATION)
東映アニメーションといえば、日本のアニメを黎明期からずっと支えるまさに日本を代表するアニメスタジオです。
ここで作られたアニメを見たことのない日本人は、まずいないと言うほどの有名作をいくつも作ってるんですよね。
しかし、今回のHALOレジェンズでは、唯一のお笑い担当のトンデモ作品を作ってくれてます。本当、潔すぎるだろう!と思わずいってしまうような自らのアニメスタジオの歴史を詰め込みました!的な流れには感動すら覚えます。これは必見ですね。とりあえずレンタルでみてもいいので、HALOという世界とのギャップを楽しんでくださいとしか言いようがないですw
さて、とりあえず8編の作品を紹介したんですけど、ここまで書いて、本編が3部作の続き物作品の外伝的なものをオムニバスのアニメでっていう作りは、まさにアニマトリックスそのものですね(汗
個人的にはクォリティの高さからいっても、何度も見れるのはマトリックス本編よりもアニマトリックスの方だと思ってしまう自分はきっと少数派w
毎度、こういうオムニバスものを見ると思うのですが、HALOという作品は本当に懐が広いんですよね。
いろんな解釈を受け止められる。
東映のHALOと、スタジオ4℃のHALOの温度差がすごすぎて笑うしかないと言いますかw
でも、みんな結構ノリノリで作ったんだろうなあという、個性が出てて非常に楽しめました。
halo、もっかい最初からやってみるかなあ~。
気がついたら2月に入ってもう一週間もたっとる!!
月日が流れるのは本当に早いなあ。
地元では雪祭りが開催され、今年は結構な盛り上がりみたい。
期間中1500個限定で販売された雪ミクの購入に挑戦したけど、結局無理でした・・・。
並びすぎだろう常考。
信者と転売ヤーの力恐るべし、です。
さて、しばらく据え置きマシンで欲しい作品もないので、今更PSPが元気。
前回書いたミクの他にも、
イースⅠ&Ⅱクロニクルズとイース7を購入。
古くからのPCユーザーなら知らない人はいない優しさと感動のRPGイースシリーズですが、6以降のイースは本当に小気味よいアクションが気持ちいい作品になっていると思います。
なので、フェルガナも楽しみー。PC版、を途中で放置中なんですよねえ。
で、2月はその他では全く眼中になかったんですけど、いろいろと評判を聞くウチに興味が出てきまして、クロスチャンネルを購入予定。
<wikipediaより転載>
本作はフライングシャイン初の独自企画の作品であるが、奈須きのこが 「竹箒日記」2003年10月17日付にて「絶対に越えられない壁として君臨する作品」と絶賛し、黎明期からのアダルトゲームを網羅した「超エロゲー」(多根清史・八霧敬次、太田出版、2006年)においても「大傑作」と評されるなど高い評価を得ている。
大傑作ですよ、大傑作!
どんなんじゃい、と絵柄が全く趣味じゃないので一抹の不安を感じながら、とりあえず購入予定です。




PS2をお持ちの方,断然お勧めします。
いつものkey作品